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NifMo(ニフモ)の端末を比較!絶対に損しないおすすめ端末トップ3

格安SIMNifMo(ニフモ)では、ガラケーからの乗り換えや端末を新しくしたい人向けに、SIMカードと端末のセット販売をしています。

しかし、端末とセットで契約したくても、どの端末を選んだらいいのか迷ってしまいますよね。端末は何度も買えないので、失敗はしたくありません。

そこで、NifMo(ニフモ)で販売されている端末を比較しながら、おすすめの機種端末をご紹介します。

NifMo(ニフモ)で販売されている端末機種

NifMo(ニフモ)では、11種類の機種端末が販売されています。(201711月現在)

NifMo(ニフモ)端末ラインナップ】発売時期が新しい順

  • ZenFone 4 Pro
  • ZenFone 4
  • Moto G5s Plus
  • arrows M04
  • HUAWEI P10 lite
  • HUAWEI P10 Plus
  • ZenFone 3 Max
  • ZenFone 3 Laser
  • arrows M03
  • ZenFone 3
  • HUAWEI nova lite

NifMo(ニフモ)では、上記11種類が販売されている端末です。主に扱っている端末は、SIMフリースマホで有名な各メーカーの最新機種になります。

端末価格は、安いもので18,889円(税抜)~高いもので84,445円(税抜)まで。8万円ほどの予算があればほぼ全ての機種端末から選ぶことができます。

値下げしている端末もたくさんあるので、公式サイトでも確認しておきましょう!

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ちなみに、NifMo(ニフモ)の端末代金が一円単位まで細かいのは、他社より少しでも安くするためです。そのため、ほとんどの端末が他社より安いです。

スペックはどの端末が一番優れてる?

端末選びでもっとも重視する人が多いのが基本スペックですが、何がよくて何が悪いかご存知ですか?

【スマホでいうスペックとは?】

CPU、メモリ容量、サイズ、バッテリー持ちなどの基本性能を指します。

スペックで重要になる「CPU」とはアプリなどを動かす頭脳であり、この処理能力(コア)数が高いほどサクサク動いてくれます。逆にCPUのコア数が少ないと、同時に処理できる作業量が少なく、モタついたり、動作が遅いと感じてしまうのです。

どれだけのコア数があればいいかと言うと、コアを4つ以上搭載した「クアッドコア」以上あればサクサク動いてくれます。

では、NifMo(ニフモ)で扱っている端末はどうでしょうか。

NifMo(ニフモ)で販売されている端末はすべて「クアッドコア」以上です。もちろん、コア数が倍の「オクタコア」や3倍の「ヘキサコア」と比べてしまうと動作は落ちますが、大容量ゲームなどでなければサクサク動きます。

スマホのスペックは価格が高くなればなるほど良くなるので、大容量ゲームをしたり、予算を上げても動作を速くしたいのであれば、オクタコア以上の端末がおすすめです!

中でも、SIMフリースマホとして人気のあるZenFone」「HUAWEIシリーズは、少し値は張りますが、申し分ないスペックを持っています。端末選びで迷った人は、スペックで選んでおくと損はしませんよ。

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質感やサイズ感はどれがおすすめ?

端末を選ぶときは、手に持つサイズ感も重要になります。実際に持ってみた感じや重さ、持ちづらかったりしたらそれがストレスになりますよね。

特にスマホは、片手で操作できるサイズ感がよいです。

NifMo(ニフモ)では、5.05.5インチ(液晶画面の大きさ)の端末を販売しています。といってもスマホ端末はこのサイズ感がほとんどで、人気の「iPhone6/6s」で4.7インチ、「iPhone Plus」シリーズも5.5インチです。

4.7インチ=女性や手の小さい人でも片手で余裕で持てる。

5.0インチ=女性や手の小さい人でもギリギリ片手で操作できるサイズ。

5.2インチ=男性がストレスなく片手で操作できるサイズ。

5.5インチ=男性がギリギリ片手で操作できるサイズ。

5.7インチ=片手で操作は難しく、両手で操作する必要あり。

5.9インチ=両手操作は必須で、小さいタブレットサイズ。

女性でも片手で操作できるサイズ感がよければ、5.0インチ以下の端末か、「arrows M0403」や「HUAWEI nove lite」がおすすめです。

HUAWEI nova lite」は液晶ディスプレイが5.2インチですが、持ちやすいようにボディはコンパクトにまとめられ、質量も147gと軽めになっています。立体加工されたガラスで構成され、背面まで局面で作られ「iPhone」のようなボディです。

コンパクトで美しいボディを持ちながら、妥協なしの充分すぎるスペックも合わせ持っています。さらに「HUAWEI nova lite」の価格は2万円前後と、コスパはピカイチです。

【ボディーの質感は?(背面の質感)】参考までに!

  • ZenFone 4 シリーズ全般=指紋がつきにくい(ツルツル)
  • arrows M04=キズや指紋がつきにくい(ツルツル)
  • HUAWEI P10=キズや指紋がつきにくい(サラサラ)
  • HUAWEI nova=メタルシェルで滑らかにフィット(ツルツル)
  • HUAWEI nova lite=滑らかで手にフィット(ツルツル)
  • ZenFone 3=質感バツグン(ツルツル)

NifMo(ニフモ)端末おすすめのTOP

HUAWEI nova lite

個人的に一番オススメなのがHUAWEI nova liteです。

高性能CPUの処理速度、カメラ画質、バッテリー持ちなどの基本スペックは文句無しで、iPhoneのようなデザインでとても使いやすい端末です。それでいて価格は2万円前後で手に入るコスパの良さは圧巻です。コンパクトで女性にも持ちやすいでしょう。

色もゴールド/ホワイト/ブラックの3種類あるので、iPhoneを買うよりいいかもしれませんね。

メモリ容量が16GBと少しもの足りない気もしますが、microSDは最大128GBまで挿入できるので、MAX144GBにもなります。さらに、デュアルSIMスタンバイにも対応し、2枚のSIMカードを挿して使えるため、電話番号も2つ持つことができます。

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HUAWEI P10 lite

HUAWEIの「P10」シリーズはたくさんありますが、最もリーズナブルでコスパの高いのが「P10 lite」です。2万円代でありながら性能には一切妥協がなく、サクサク動いて容量も32GBmicroSDで充分です。

特にカメラ性能には一目あり、操作性や反応がとても速いです。画質は申し分ない美しさを持っているので、カメラ性能に注目している人は買いです。また、指の第二関節で操作できる「ナックルジェスチャー」は是非とも試してみてほしい機能です。

バランスよく使い勝手の良さを重視するなら、「P10 lite」がおすすめです。

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ZenFone 4

ZenFone 4」は、人気のZenFoneシリーズ2017年の最新モデルで、パソコン並みのハイスペックを搭載した高性能端末です。CPUの処理能力が高く、大容量アプリやゲームでもパワフルに活躍してくれるヘビーユーザー向けの一台です。

カメラの撮影機能が多く、本格一眼レフの操作に慣れた人でも納得のいく自由度とパフォーマンスの高さがあります。JPEGだけでなく、RAW形式のファイルとして保存することも可能で、アート性の高い写真を仕上げることもできます。

5万円代と少し値は張りますが、期待を裏切らないハイスペックモデルです。音質も最高です!

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NifMo(ニフモ)の端末購入でお得なキャンペーン!

NifMo(ニフモ)で端末とセット購入する場合、最大で2万円のキャッシュバックがあるキャンペーンを受けることができます。

スマホ端末を新しくしたい人やガラケーから乗り換える場合、2万円前後の端末であればほとんどタダで端末が手に入ることになります。

さらにNifMo(ニフモ)では、利用開始月は基本料金が無料なので、始めるのに負担を軽くしてくれる優しい格安SIMでもあります。

やっぱりiPhoneを使いたい人は?

NifMo(ニフモ)の格安SIMを使いたいけど、端末はやっぱり「iPhone」を使いたいという人もいるでしょう。ですが、NifMo(ニフモ)ではiPhone端末を販売はしていません。

でも安心してください!NifMo(ニフモ)でも、人気の「iPhone」シリーズも格安で使うことができます。

NifMo(ニフモ)では端末をセットで購入するとお得ですが、もちろん格安SIM単体でも販売しています。すでに端末をお持ちの方や、iPhoneを使い方はSIMカードだけを買えば大丈夫です。

予算を気にしない方であれば、最新機種の「iPhone 8」「iPhone X」なども使いたいですよね!端末価格が高くついてしまっても、NifMo(ニフモ)の月額料金が安いので、ランニングコストを抑えて結果的にはペイすることができますよ!