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端末を比較!絶対に損しないイオンモバイルのおすすめ端末トップ3!

大手イオングループが提供する格安SIMの「イオンモバイル」では、ガラケーからの乗り換えや端末を新しくしたい人向けに、SIMカードと端末のセット販売をしています。

イオンモバイルは端末の種類が豊富なことが魅力ですが、どの端末を選んだらいいのか迷ってしまいますよね。端末は何度も買えないので、失敗はしたくありません。

そこで、イオンモバイルで販売されている端末を比較しながら、おすすめ機種・端末をご紹介します。

イオンモバイルで販売されている端末機種

イオンモバイルではスマホ端末38種類(一部店舗販売含む)、タブレット7種類、ケータイ1種類、モバイルルーター1種類が販売されています。(2019年1月現在)

【イオンモバイル端末ラインナップ】 

  • ZTE BLADE E02
  • AQUOS sense2 SH-M08
  • HUAWEI Mate 20 Pro
  • HUAWEI nova 3
  • AQUOS sense plus SH-M07
  • HUAWEI P20
  • HUAWEI P20 lite
  • ZenFone 5Q
  • ZenFone 5
  • ZenFone 4 Selfie
  • ZenFone 4 カスタマイズモデル
  • Alcatel SHINE LITE
  • AQUOS SH-M04
  • HUAWEI nova lite 2
  • ZenFone 4 Max
  • AQUOS sense lite SH-M05
  • HUAWEI Mate 10 Pro
  • honor 9
  • arrows M04
  • HUAWEI P10 lite
  • HUAWEI P10
  • HUAWEI P10 Plus
  • Alcatel PIXI4
  • HUAWEI nova lite
  • arrows M03
  • Xperia J1 Compact

【一部店舗での限定販売】

  • HUAWEI Mate 9
  • ZenFone 3
  • Moto G4 Plus
  • AQUOS SH-M02
  • KYOCERA S301
  • HUAWEI P9
  • HUAWEI P9 lite
  • ZenFone 3 Laser
  • ZenFone 3 Max
  • HUAWEI nove
  • arrows M02
  • VAIO Phone

イオンモバイルでは、上記38種類が販売されている端末です。主に扱っている端末は、SIMフリースマホで有名な各メーカーの最新機種になります。

端末価格は、安いもので9,800円(税抜)~高いもので111,880(税抜)まで。8万円ほどの予算があれば全ての機種端末から選ぶことができます。

値下げしている端末もたくさんあるので、公式サイトでも確認しておきましょう!

イオンモバイル公式サイトへ

スペックはどの端末が一番優れてる?

端末選びでもっとも重視する人が多いのが基本スペックですが、何がよくて何が悪いかご存知ですか?

【スマホでいうスペックとは?】

CPU、メモリ容量、サイズ、バッテリー持ちなどの基本性能を指します。

スペックで重要になる「CPU」とはアプリなどを動かす頭脳であり、この処理能力(コア)数が高いほどサクサク動いてくれます。逆にCPUのコア数が少ないと、同時に処理できる作業量が少なく、モタついたり、動作が遅いと感じてしまうのです。

どれだけのコア数があればいいかと言うと、コアを4つ以上搭載した「クアッドコア」以上あればサクサク動いてくれます。

では、イオンモバイルで扱っている端末はどうでしょうか。

端末名 CPU カメラ画質 バッテリー ディスプレイ 端末価格
ZTE BLADE E02 クアッドコア
1.1GHz×4
800万画素 2,400mAh 5.0インチ 12,800円
AQUOS sense2 SH-M08 オクタコア
1.8GHz
1200万画素 2,700mAh 5.5インチ 32,800円
HUAWEI Mate20 Pro オクタコア
2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4
4000万画素
+2000万画素
4,200mAh 6.39インチ 111,880円
HUAWEI nove 3 オクタコア
4×2.36GHz+4×1.8GHz
 1600万画素
+2400万画素
3,750mAh 6.3インチ 54,800円
AQUOS sense plus SH-M07 オクタコア
4×2.2GZz+4×1.8GHz
1640万画素 3,100mAh 5.5インチ 42,800円
HUAWEI P20 オクタコア
4×2.36GHz+4×1.8GHz
2000万画素+1200万画素 3,400mAh 5.8インチ 69,800円
HUAWEI P20 lite オクタコア
4×2.36GHz+4×1.7GHz
1600万画素 3,000mAh 5.84インチ 31,800円
ZenFone 5Q Qualcomm® Snapdragon™ 630
オクタコア
1600万画素+800万画素 3,300mAh 6.0インチ 39,880円
ZenFone 5 Qualcomm® Snapdragon™ 636
オクタコア
1200万画素+800万画素 3,300mAh 6.2インチ 52,800円
ZenFone 4 Selfie オクタコア
1.4GHz
1600万画素 3,000mAh 5.5インチ 29,800円
ZenFone 4 カスタマイズモデル オクタコア 1200万画素 3,300mAh 5.5インチ 44,800円
Alcatel SHINE LITE クアッドコア
1.3GHz
1300万画素 2,460mAh 5.0インチ 16,800円
AQUOS SH-M04 オクタコア
1.4GHz+1.1GHz
1310万画素 2,700mAh 5.0インチ 24,800円
HUAWEI nova lite 2
オクタコア
4×2.36GHz+4×1.7GHz
1300万画素 3,000mAh 5.65インチ 25,800円
ZenFone 4 Max オクタコア
1.4GHz×8
1300万画素+500万画素 4,100mAh 5.2インチ 24,800円
AQUOS sense lite SH-M05
オクタコア
1.4GHz×4+1.1GHz×4
1310万画素 2,700mAh 5.0インチ 32,800円
HUAWEI Mate 10 Pro オクタコア
2.36GHz+1.8GHz
1200万画素+2000万画素 4,000mAh 6.0インチ 89,800円
honor 9 オクタコア
4×2.4GHz+4×1.8GHz
2000万画素+1200万画素 3,240mAh 5.15インチ 53,800円
arrows M04
1.2GHz クアッドコア 1310万画素 2,580mAh 5.0インチ 37,800円
HUAWEI P10 lite オクタコア 1200万画素 3,000mAh 5.2インチ 29,980円
HUAWEI P10 オクタコア
4×2.4GHz+4×1.8GHz
2000万画素+1200万画素 3,200mAh 5.1インチ 60,800円
HUAWEI P10 Plus オクタコア
4×2.4GHz+4×1.8GHz
2000万画素+1200万画素 3,750mAh 5.5インチ 67,800円
Alcatel PIXI4 クアッドコア
1.0GHz
500万画素 2,000mAh 5.0インチ 10,000円
HUAWEI nova lite
オクタコア
4 x2.1GHz + 4 x1.7GHz
1200万画素 3,000mAh 5.0インチ 21,800円
arrows M03
1.2GHz クアッドコア 1310万画素 2,580mAh 5.0インチ 29,800円
Xperia J1 Compact クアッドコア
2.2GHz
2070万画素 2,300mAh 4.3インチ 39,800円
VAIO Phone クアッドコア
1.2GHz
1300万画素 2,500mAh 5.0インチ 9,800円

イオンモバイルで販売されている端末は全て「クアッドコア」以上です。もちろん、コア数が倍の「オクタコア」と比べてしまうと動作は落ちますが、大容量ゲームなどでなければサクサク動きます。

スマホのスペックは価格が高くなればなるほど良くなるので、大容量ゲームをしたり、予算を上げても動作を速くしたいのであれば、オクタコアの端末がおすすめです!

中でも、SIMフリースマホとして人気のあるZenFone」「HUAWEIシリーズは、少し値は張りますが、申し分ないスペックを持っています。端末選びで迷った人は、スペックで選んでおくと損はしませんよ。

質感やサイズ感はどれがおすすめ?

端末を選ぶときは、手に持つサイズ感も重要になります。実際に持ってみた感じや重さ、持ちづらかったりしたらそれがストレスになりますよね。

特にスマホは、片手で操作できるサイズ感がよいです。

イオンモバイルでは、4.3~6.39インチ(液晶画面の大きさ)の端末を販売しています。といってもスマホ端末はこのサイズ感がほとんどで、人気の「iPhone6/6s」で4.7インチ、「iPhone6 Plus」も5.5インチです。

4.3インチ=女性や手の小さい人でもすっぽり収まるサイズ。

4.7インチ=女性や手の小さい人でも片手で余裕で持てるサイズ。

5.0インチ=女性や手の小さい人でもギリギリ片手で操作できるサイズ。

5.2インチ=男性がストレスなく片手で操作できるサイズ。

5.5インチ=片手で操作は難しく、両手で操作する必要あり。

女性でも片手で操作できるサイズ感がよければ、5.0インチ以下の端末か、「arrows」シリーズや「HUAWEI nova lite」「HUAWEI nova lite 2」がおすすめです。

HUAWEI nova lite」はその質感と持ちやすさに優れ、iPhoneを思わせるようなデザイン性の高い端末です。ディスプレイは5.2インチですが、程よく手に馴染む曲線加工とガラス加工でホールド感も抜群で、女性でも片手で扱えるコンパクトサイズです。

HUAWEI nova lite 2」も3万円以下とコスパはピカイチです!

【ボディーの質感は?(背面の質感)】参考までに!

  • arrows M04=キズや指紋がつきにくい(ツルツル)
  • HUAWEI P10=キズや指紋がつきにくい(サラサラ)
  • VAIO Phone A=肌触りもよく滑らない(サラサラ)
  • HUAWEI nova=メタルシェルで滑らかにフィット(ツルツル)
  • HUAWEI nova lite=滑らかで手にフィット(ツルツル)
  • ZenFone 3=質感バツグン(ツルツル)

イオンモバイルのおすすめ端末TOP

HUAWEI nova lite 2

個人的に一番オススメなのが「HUAWEI nova lite 2です。

高性能CPUの処理速度、カメラ画質、バッテリー持ちなどの基本スペックは文句無しで、iPhoneのようなデザインで使いやすい人気端末「HUAWEI nova lite」の後継機種。価格は前モデルより少し上がりましたが、2万円台で手に入るコスパの良さは圧巻です。

ディスプレイ画面が少し大きくなった分、横幅と厚みが短くなり、コンパクトで女性にも持ちやすいでしょう。

さらにメモリ容量が32GBと2倍になり、microSDは最大256GBまで挿入できるので、MAX288GBにもなります。色もゴールド/ブルー/ブラックの3種類あるので、iPhoneを買うよりいいかもしれませんね。

ただし、イオンモバイルではドコモ回線のみ取扱いなので、au・ソフトバンク利用者で「nove lite 2」をセット購入したい場合はドコモ回線に切り替えることをおすすめします。

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HUAWEI P10 lite

HUAWEIの「P10」シリーズはたくさんありますが、最もリーズナブルでコスパの高いのが「P10 lite」です。2万円代でありながら性能には一切妥協がなく、サクサク動いて容量も32GBmicroSDで充分です。

特にカメラ性能には一目あり、操作性や反応がとても速いです。画質は申し分ない美しさを持っているので、カメラ性能に注目している人は買いです。また、指の第二関節で操作できる「ナックルジェスチャー」は是非とも試してみてほしい機能です。

バランスよく使い勝手の良さを重視するなら、「P10 lite」がおすすめです。

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arrows M04

arrows M04」は、純国産メーカーの「富士通」が提供する安心・安全のSIMフリー端末です。処理速度のCPUは、オクタコアの端末に比べれば少し遅いかもしれませんが、体感的には感じないレベル。

国産の使いやすさや、他端末にないバツグンの多機能性があります。

このシリーズは防水・防塵、ワンセグ、おサイフケータイなどの付加価値が優れています。泡のハンドソープでも洗える防水性は、使う場所も場面も選ばない優秀ぶり。子供から年配者まで幅広く使えるのも、日本製スマホの特徴です。

これらの機能で安心して使いたいなら、arrows M04しかありません!

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イオンモバイルの端末セットを買うならネット?

格安スマホ(SIM)の購入は公式サイトでの申し込みが基本ですが、イオンモバイルは全国のイオン店舗でも購入することができます。

ただ、店舗での申し込みになると相談者や契約者など、人で混雑しているため中々申し込みまで進めない場合があります。さらに、何時間も待たされることもあるのはザラです。

端末の在庫は店舗にあるだけになるので、在庫がない場合はお取り寄せといった形になります。そのため、せっかく店舗に出向いても契約できずに、また来なければならないことも多いのです。

しかし、ネットで申し込めば待ち時間もありませんし、在庫切れかどうかがすぐに分かります。手間も時間もかからないため、イオンモバイルの申し込みはネットの方がおすすめです。

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イオンモバイルで申し込むときの注意点!

イオンモバイルの格安スマホを申し込む際には、「イオンスクエアメンバー」に無料登録する必要があります。

イオンスクエアメンバーとは、イオングループでの買い物に便利なサービスで、ポイントの交換・確認やインターネット決済などが利用できます。

【イオンスクエアメンバーでできること】

  • クレジットカードご請求額の確認(イオン銀行発行カードに限る)
  • ときめきポイント、WAONポイントの確認・交換
  • イオン銀行の普通預金、定期預金の口座残高照会など
  • ときめきポイントTOWNがたくさん貯まる
  • インターネット決済システム「イオンレジ総合決済サービス」

簡単な登録をするだけで、普段のイオンでの買い物にも便利です。もちろん無料です。

イオンモバイルの端末がお得なキャンペーン!

イオンモバイル「ヨロシ9キャンペーン」期間中に、最新モデルの「honor 9」をSIMカードとセットで申し込むと、端末代金が7,310円割引になります。

さらに、SIMカード代金の3,000円も1円になるため、実質10,309円もお得になります。

SIMカードが安くなるキャンペーンは、イオンモバイルで4GB以上のプランに申し込みでも適用されます。端末はどれを選んでも、通常3,000円かかるSIMカード代金が1円になります。

やっぱりiPhoneを使いたい人は?

イオンモバイルの格安SIMを使いたいけど、端末はやっぱり「iPhone」を使いたいという人もいるでしょう。ですが、イオンモバイルではiPhone端末を販売はしていません。

でも安心してください!イオンモバイルでは、人気の「iPhone」シリーズも格安で使うことができます。

イオンモバイルでは端末をセットで購入するとお得ですが、もちろん格安SIM単体でも販売しています。すでに端末をお持ちの方や、iPhoneを使いたい方はSIMカードだけを買えば大丈夫です。GB以上の申し込みでSIMカード代が1円です!

予算を気にしない方であれば、最新機種の「iPhone 8」なども使いたいですよね!端末価格が高くついてしまっても、イオンモバイルの月額料金が安いので、ランニングコストを抑えて結果的にはペイすることができますよ!

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イオンモバイルの詳細や実際の評判などは、「イオンモバイルって使えるの?気になる口コミ・評判と実態まとめ!」で解説していますので、参考にしてください。

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