当サイトについて

「格安スマホの歩き方」とは?

当サイト「格安スマホの歩き方」は、近年注目を浴びるようになった「格安スマホ」をできるだけ分かりやすく解説していくことを目的に作成されています。

また当サイトは、過去たくさんの格安SIM・モバイルを試した管理人と、様々なIT分野に務める数人のチームで運営しています。

今やdocomoなどのキャリアでさえ、その料金やサービスに不満を持つユーザーは多くなりました。そこで注目を集めたのが、低料金でスマホを利用できる「格安スマホ」でした。料金やサービスはキャリアをも凌ぐコストパフォーマンスを秘めており、今後一層注目を浴びることは間違いありません。

ですが、「利用してみたいが難しくてわからない」「たくさんあってどれを選べば良いのか分からない」といった人がほとんど、というのが現状です。そこで当サイトでは「格安スマホ」について、はじめての人でもわかりやすく、誰でも手にすることができるように比較・評価・ご紹介していきますので、参考にしていただけたら幸いです。

 – 運営者チーム一同 –

 

当サイトでご紹介している「格安SIM(MVNO)」

mineo(マイネオ)【ケイ・オプティコム】

mineoは、ドコモ回線とau回線を使用するマルチ格安SIM。乗り換えがしやすく独自のサービスを多数展開しているのも特徴で、全体のバランスが取れた初心者〜上級者まで人気のあるSIMです。>>月額756円(税込)からの格安スマホmineo

IIJmio(みおふぉん)【インターネットイニシアティブ】

IIJmioも、ドコモ回線とau回線を使うプランを提供しています。プランは3GB/6GB/10GBというシンプルな構成ですが、ファミリープランや家族間でのサービス優遇など、家族での利用には非常に強い。>>初心者でも安心 格安SIM・格安スマホ/IIJmio

楽天モバイル【楽天】

楽天グループのMVNOで、低速・無制限のプランから高速通信最大30GBまでと、可能なプランが幅広い。取り扱い端末も種類が多く、人気急上昇の格安SIM。楽天ポイントが貯まるキャンペーンは常に実施している。>>楽天モバイル エントリーとお申込で、ご契約中楽天市場でのポイントが、ずーっと2倍!

BIGLOBE(ビッグローブ)【BIGLOBE】

インターネットプロバイダーとしても有名で、セット割など独自のサービスも提供。料金プランは並だが、「かけ放題」や「違約金」などが安い。大手だけあって通信性もよく、安心感があるSIM。>>人気の端末が420円(税別)/月~OK「BIGLOBE」

OCN モバイル ONE【NTTコミュニケーションズ】

NTTグループで信頼性も高いMVNO。料金プランに日次プランがあり、1日あたりの通信容量を利用できる。一ヶ月に一回までコース変更が可能で、変則的に使う人にも対応できる。公衆Wi-Fiも無料で利用できる。>>月額972円(税込)からのLTE「OCN モバイル ONE」【NTTコミュニケーションズ】

NifMo(ニフモ)【ニフティ】

「トクする仕組みが入ったスマホ」をコンセプトにしており、独自の割引サービスが特徴で、提携店で買い物や食事をすると月額料金から割引される「バリュープログラム」を提供している。通信速度も評判で安定している。>>「NifMo(ニフモ)」公式ページへ

DMMモバイル【DMM.com】

ドコモのネットワークを利用した格安SIMで、月額料金は業界最安値水準。プラン数や端末も非常に豊富で、組み合わせられる自由度が非常に高い。格安スマホに慣れてきた中級者以上に扱われるMVNO。>>「DMMモバイル」公式ページへ

UQmobile【UQコミュニケーションズ】

KDDIグループで、au回線専用のMVNO。CMや広告で見かけることも多く、認知度は高い。何より特徴は「通信速度」が圧倒的な速さを誇り、データ通信を重視する人は必見。プラン数は少ないが、安定感はバツグンにいい。>>「UQ mobile」公式ページへ

nuro mobile(ニューロモバイル)【So-net(ソネット)】

SONYの子会社であるSo-netが提供する格安SIM。ドコモ光・auひかりとも提携し、通信面は非常によい。料金プランが1GB刻みで細かく、余計なものがないシンプルなMVNO。また、2台持ちとしても有効。>>「nuro mobile」公式ページへ

LINEモバイル【LINE】

コミュニケーションアプリ最大手の「LINE」が提供するSIMで、2016年からサービスを開始。「LINE」などのSNSが使い放題になる「カウントフリー」が特徴で、LINEが主流の今においてますます期待が高まる格安SIM。>>LINEがデータ消費ゼロで月額500円~!

Y!mobile(ワイモバイル)【ワイモバイル】

Y!mobileはMVNOではなく、自社回線によるサービスを提供しているMNO。そのため、通信速度はきわめて安定している。音声通話が付いたプランが基本となり、回数無制限の無料通話など通話利用に長けている。>>ワイモバイルオンラインストア

もしもシークス(X-mobile)【エックスモバイル】

格安SIM業界で唯一、「iPhone6s/pius」を取扱うなど他者にない魅力を持つ。料金プランは1GB〜10Gbまでの5段階で平均より少し高いが、その分通信品質や店舗サポートに長け、質を選ぶ人の格安SIMと言える。>>通話料も定額☆もしもシークス☆

U-mobile(ユーモバイル)【U-NEXT】

音楽や動画コンテンツを提供する会社だけあって、独自コンテンツプランが魅力。「U-NEXT」との提携サービスがある。料金プランは、使用した通信量に応じて定額料金が自動的に切り替わる「ダブルフィックス」も特徴的。>>「U-mobile」公式ページへ

DTI SIM(ディーティーアイ)【フリービット】

大手通信事業会社「フリービット」が提供する格安SIM。1GB/600円からの低価格帯で、「通話し放題」「ネット使い放題」などの珍しいプランを扱っている。半年間無料で使える「お試しプラン」もあり手に付けやすい。>>「DTI SIM」公式ページへ

イオンモバイル【イオン】

大手イオングループが日本通信などと提携した格安SIM。全国のイオンで契約ができ、販売エリアが広いため購入しやすい。料金プランは業界最安値の480円〜から提供しており、プラン数も29種類と業界最多。>>業界最安級の格安スマホ「イオンモバイル」

TONEモバイル(トーン)【TSUTAYA】

TSUTAYAが提供する格安スマホで、料金プランは月額1,000円〜使えるプラン一つのみ。複雑なことがほとんどなく、使いやすくサポートもダントツで手厚い。スマホが苦手な高齢者や初心者に人気で評判もよい。>>格安スマホ「TONE」公式ページへ