使ってよかった!16社から厳選した本当におすすめの格安SIM!

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毎月の携帯代ってバカになりませんよね。

私もスマホ代は毎月9,000円以上払っていました。そんな毎月の携帯料金を節約できるのが「格安SIM」です。ここ最近になりCMや雑誌などでも知名度が上がり、興味を持ち始めた方もいるでしょう。

しかし、格安SIMは種類が多く、どこの格安SIMにしたらいいか迷ってしまいますよね。それは格安SIMを提供するMVNO(新しい携帯会社)によって、通信速度やサービスなどが大きく違っているためです。

私も当時はすごく悩みましたが、情報収集はもちろん、口コミや評判、複数の格安SIMを使ってみたりして自分で調べました。そこで格安SIM選びに迷っている方に、本当におすすめできる格安SIMを代表16社からご紹介します!

各社を比較しながらご紹介していますので、他の格安SIMについても分かりますよ。

格安SIMとは?

もうご存知の方は飛ばして頂いていいのですが、そもそも「格安SIM」とは何なのかを改めて解説しておきます。

「格安SIM」とは、MVNO(仮想移動体通信事業者)と呼ばれる新しい携帯会社が提供しているSIMカード(個人情報などを識別するもの)のことです。この格安SIMをスマホに挿せば、「格安スマホ」になります。

MVNOは、大手キャリア(ドコモ/au/SoftBank)から通信回線を借りて通信サービスを行っているので、設備投資や店舗運営などの費用がかかりません。なのでコストがかからない分、料金を抑えてスマホが使えるというわけなんですね。

 

代表格安SIM(MVNO)ベスト16!

格安SIMを提供する会社(MVNO)は、今やなんと600社以上あります!(2017年6月)

しかし、そんな何百社とあるMVNOですが、ほとんどが無名で使えるかどうかすら怪しいです。ですが、ここでは「mineo/マイネオ」や「楽天モバイル」などの実際にちゃんと使える有名どころ16社をピックアップしました。

まずは、どんな格安SIMがあるのかを確認していただき、その後におすすめの格安SIMをご紹介します。もちろん、おすすめできない格安SIMの理由なんかもお話しします。

格安SIM会社 料金プラン データ容量  かけ放題の有無 iPhone利用

DMMモバイル
480円〜 1〜20GB ・通話10分×無制限/月額850円

DTI SIM
600円〜 1〜20GB ・通話5分×無制限/月額780円
・無制限/2200円〜

楽天モバイル
525円〜 3.1〜30GB ・通話5分間×無制限/月額850円

IIJmio
900円 3〜10GB ・通話3分 or 10分間×無制限

マイネオ
700円〜
(410円〜)
500MB〜30GB ・通話10分×無制限/月額850円

NifMo/ニフモ
900円〜 3〜13GB ・通話10分間×無制限/月額830円
・無制限定額/1300円

BIGLOBEスマホ
900円〜 3〜30GB ・月60分無料通話パック
・通話3分間×無制限
(どちらも/月額650円)

OCNモバイル
900円〜 110MB/日〜30GB ・通話10分間×無制限/月額850円

LINEモバイル
500円〜 1〜10GB ・通話10分間×無制限/月額880円
・LINE電話使い放題

ニューロモバイル
700円〜 2〜10GB ・専用アプリにて通話料半額

もしもシークス
980円〜 1.5〜10GB ・通話5分間×無制限/月額850円
・無制限定額/月額1800円

イオンモバイル
480円〜 500MB〜50GB ・通話5分間×無制限/月額850円
・IP電話かけ放題/月額1500円

U-mobile
680円〜 1〜25GB ・通話10分間×無制限+ネット込み/月額1980円〜

UQモバイル
980円〜 2〜14GB ・通話5分間×無制限/月60分・120分無料

ワイモバイル
1480円〜 1〜14GB ・通話10分間×無制限/月額934円
・時間無制限/+1,000円

TONEモバイル
1000円〜 無制限
(500〜600kbps)
・TONEモバイル同士は無料

Y!mobile/ワイモバイルTONEモバイルに関しては、格安SIMとは少し違う扱いになります。

というのも、ワイモバイルは大手キャリアから通信回線を借りているのではなく、自社独自の回線を持っています。つまり「格安」ではありますが、ドコモなどと同じようなキャリアなので、キャリアとMVNOの中間的位置付けになります。

一方、TONEモバイルはSIMカード単体の販売を行っておらず、端末とセットでしか販売していません。スマホ初心者向けなので、すぐに使えるようになっているためです。

 

格安SIMを選ぶポイント!

おすすめの格安SIMを見る前に、プランの選び方について確認しておきましょう!どこの格安SIMにするか決めていても、料金プランが多数用意されています。自分にあったプランはどれなのか、選ぶポイントをお伝えします。

1、データ専用SIMか音声通話SIM

格安SIMのプランには、データ通信だけを行う「データ専用SIM」090などで通話する「音声通話SIM」の2種類があります。これはどこのMVNOも共通してあります。

今までの大手キャリアでは音声通話付きのプランしか存在せず、通話をあまりしない人や2台目としてデータ通信だけを行いたい人には余計だったかもしれません。

なので、普通に通話もするスマホとして使いたい場合は、音声通話付きのプランを選びましょう。今まで使っていた電話番号も引き継げる(MNP)ので、まずはこちらを選びましょう。

データ通信だけを行える「データ専用SIM」は、主に2台目やタブレット、通話も「LINEでんわ」のようなインターネット回線を使用する人向けのものです。データ専用にするで、料金は格段に抑えられるため、用途によっては選ぶのもアリですね。

 

2、どのくらいデータ通信を行うか

これが一番迷ってしまう方が多いです。格安SIMでは、以前までデータ容量を選べなかった大手キャリアと違い、自分の使い方に合わせて容量を選ぶことができます。

データ容量はGB(ギガバイト)で表示され、容量が増すごとに料金も上がっていきます。

1GBでは、ネット閲覧が3000〜3500回程度、YouTubeを高画質で見ると2〜3時間(HQ360pで4時間)ほどが目安になります。

ゲームアプリ「モンスト」だと、シングルプレイ1回で約100〜500KB消費するので、500KBで計算しても1GBで2000回プレイできることになります。

データ通信量の選び方は、ご自身の毎月の利用状況で決めるのが基本です。どれだけ使っているかの確認は、キャリア各社のホームページや利用明細から確認できます。まずはご自身の利用状況を確認してから、料金プランを選ぶとよいでしょう。

ちなみに、格安SIM利用者のデータ通信容量を調査した統計(2016年調べ)によると、月間3GB以下が63.1%と最も多く、約半数以上の人が3GBで抑えているようです。

確かに動画やゲームをするときって、Wi-Fi環境下で行う方が多いような気がします。それと個人的な意見ですが、今はSNSが盛んなので5GBあると余裕が持てます。

 

SIMカードのサイズに注意する

最後に、格安SIMを選ぶときに注意が必要なのが、SIMカードのサイズです。SIMカードには3種類のサイズがあり、スマホによって対応しているサイズが違います。

SIMカードのサイズは、「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」の3種類です。

大きさが違うだけでSIMカードとしては同じですが、もしもSIMカードが違っていて交換する際は手数料が取られることもあるので注意して選ぶましょう!

Androidは種類が多すぎて明記できませんが、iPhoneシリーズはiPhone5以降、iPhone6、iPhone7、iPhone8全て「nanoSIM」のサイズです。

※なお、どのスマホがどのSIMサイズに対応しているかは、各MVNOの公式サイトで「動作確認端末」として公開しているので、そちらを参考にしてください。

 

本当におすすめできる格安SIM3選!

では実際に使用した感想や他の格安SIMと比べて、本当におすすめの格安SIMをご紹介していきます。あくまで個人的なおすすめですが、評判や口コミでも評価が高い格安SIMを厳選しました。

総合的に大満足!mineo/マイネオ

mineo

まず格安SIMに乗り換えるなら、一番におすすめしたい格安SIMです。

最近「マイネオ〜」のテレビCMでも有名になり、女優の葵わかなさんが紹介している格安SIMです。他者にないユーザーコミュニティサイト「マイネ王」を設け、mineoに関する情報発信やユーザー同士の意見交換ができるのが特徴です。

おすすめポイントとしては、料金・通信速度・サポートのバランスがすごくいいです。通信速度はお昼時などの混雑時は速度は落ちますがそれだけで、あとは常に安定していて速いです。データ通信量の繰越はもちろん、ユーザー同士でシェアすることもできます。

料金プランはシンプルながらドコモ回線/au回線を選べるマルチキャリアで、乗り換えがしやすいのも良い点です。

公式サイトはこちら⇒mineo/マイネオ

口コミ・評判⇒mineo(マイネオ)ってどう?性能・評判・口コミを徹底調査!

私はソフトバンクでしたが、わざわざシムフリー化して「mineo/マイネオ」に乗り換えました。iPhone6sで使っていますが、ソフトバンク時代とあまり変わらない使いやすさです。しかも月額2,000円前後に収まっています。

 

爆速で使いやすいLINEモバイル

LINEモバイル

LINEやTwitterなどのSNSが無料で使い放題になる格安SIMです。主に10〜20台の若い人たちに人気で、通信速度が「爆速」です。

今や連絡手段として当たり前になった「LINE」などのデータ通信量が消費カウントされず、ネットやアプリなどに全てのデータ通信量を注げます。このカウントフリーは「LINEモバイル」だけのサービスで、他者との圧倒的な差です。

近年、利用者が増えてきたこともあり通信速度に落ちが見られますが、それでも他者より速いです。iPhoneとの相性がよくて、通話も「LINEでんわ」で済ませれば月500円で利用できるので、音楽プレーヤーとして使う人もいます。

公式サイトはこちら⇒LINEモバイル

口コミ・評判⇒LINEモバイルってどう?性能・評判・口コミを徹底調査!

私もそのコスパの良さから2台目として使っています。マジ超速いです。最近は利用者が増えてきたため少し速度は落ちてますが、それでも他社より全然速いです。(2017年11月)

 

楽天モバイル


大手「楽天」が提供する格安SIMだけあって知名度もバツグン、契約者も多いです。スマホの利用料金によって毎月「楽天ポイント」が貯まり、支払いや買い物に利用できるのは大きなメリットです。

あくまで個人的な意見ですが、カスタマーサービスの対応が悪く、悪い評判をよく聞きます。店舗サポートもあるのですが、中・上級者向けでしょう。

通信速度は契約者が多い分かなり波がありますが、安定している方です。ただ販売している端末の種類も多く、常に端末割引のキャンペーンを行っているので初期費用を抑えたい人、楽天ユーザーにはおすすめです。

公式サイトはこちら⇒楽天モバイル

口コミ・評判⇒楽天モバイルってどう?性能・評判・口コミを徹底調査!

近年、利用者の増加にともない、通信速度も安定してきました。私の妻が楽天モバイルを利用していますが、普段使いでは問題なくストレスもないそうです。むしろ「楽天ポイント」が毎月貯まるから、嬉しいようです。

 

その他の格安SIMがおすすめできない理由

DMMモバイル

DMMモバイルは、大手「DMM.com」が提供する格安SIMで、幅広いプランと月額480円〜で業界最安値です。通信速度もそこそこ安定しているので使いやすさはあります。

ですが、格安SIM初心者にはおすすめできません。DMMモバイルは現状ネット販売のみで、店舗サポートもなく、割と中級者向けです。また、シンプルゆえに付加価値がないため、mineoやLINEモバイルには敵いません。

DMMモバイル自体は、データ繰越や低速回避のバースト機能などでシンプルに使いやすいSIMなので、2台目やタブレットにおすすめです。

 

DTI SIM

DTI SIMは、ネット使い放題×電話かけ放題などの独自プランが魅力で、3GBプランや5分かけ放題オプションは業界最安値です。

しかし、データ通信速度が圧倒的に遅く、正直メインとしては使い物になりません。時間帯によっては速いときもあるのですが、まだまだ力不足という印象でした。

DTI SIMではデータ専用SIMですが、「お試し0円プラン」という無料で使えていつでも解約できるお試しのプランがあるので、試しに使ってみることをおすすめします。

 

nuro mobile/ニューロモバイル

SONYの子会社「So-net/ソネット」が運営する格安SIMで、世界最速をうたう「NURO光」でも有名なサービスです。実際の速度は、割と安定していて速いです。

プラン数が1GB刻みで細かく、1日5時間だけ高速通信が使い放題になる独自プランなどを提供していて、使う人によっては使いやすい格安SIMです。

特質すべき欠点はないのですが、やはりDMMモバイル同様シンプルであるためお得感があまりないです。通信速度だけで選ぶのであればいいですが、同じ速度でも機能や特典などのメリットが多い方がよいです。シンプルに使いたいor2台目には○。

 

IIJmio/みおふぉん

格安SIMの先駆けとも言われ、ユーザー数も多い老舗ブランドです。格安SIMとしては利用者のシェア率も高く、基本的な機能は一通り揃っています。

mineo/マイネオ同様にドコモ回線・au回線を選べるマルチキャリアで、店舗もあって間口が広いため、初心者にも導入しやすいのが特徴です。

全体的に欠点が少なく、初心者には使いやすいです。特におすすめしない理由は正直ないですが、速度面での物足りなさとサービス面に決定的なものがありませんでした。

ただ、1契約で10枚まで購入できるシェアプランや家族同士での通話がやすくなるなど、家族間での利用はおすすめです。

 

NifMo/ニフモ

インターネット回線のプロバイダとしても有名な「ニフティ」が提供する格安SIMで、独自サービスが魅力です。店舗やネットで買い物・食事や、アプリのダウンロードするたびに「割引額」として還元されるシステムがおもしろいです。

割引は食事などでも割引できて、NifMo/ニフモでの毎月の利用料金も割引されます。還元率が高く、基本料金を上回る割引が発生するときもあり、おトクさで言えばダントツです。

おすすめする格安SIMとしては迷いましたが、mineoやDMMモバイルのように高速通信と低速通信の切り替え(バースト切替)がないため、初めの読み込みが遅いのが残念でした。また、1日の速度制限が厳しく、ちょっと使いずらいです。

 

OCNモバイルONE

OCNモバイルは、大手通信事業者が提供する格安SIMだけあって、業界シェアはトップクラスです。シンプルで重宝する人もいますが、割と欠点が目立ったように感じます。

通信速度が決定的に弱く、昼間と夜はかなりの速度低下が見られました。動画サイトや地図アプリもろくに使用できない人もおり、かなり波がある格安SIMといった印象です。

また、公式サイトからの購入もわかりずらく、格安スマホ初心者やユーザーにはあまり親切ではないでしょう。

 

BIGLOBE(ビッグローブ)SIM

インターネットプロバイダーとしても有名な「BIGLOBE」が運営する格安SIMです。家電量販店などでも見る機会が増え、端末とセットになった「BIGLOBEスマホ」のラインナップが豊富です。

料金プランはそこそこですが、通信速度は比較的安定しています。BIGLOBE SIMは特に、通話料が安かったり選べるかけ放題プランがあるなど、通話面が優れています。なので、通話を重視する方にはおすすめです。

ただ、やはりmineo/マイネオやLINEモバイルに比べて速度は遅く、落ち込みが激しいときがあります。安定した通信速度を求めるなら、総合的にもmineo/マイネオの方がよいです。

 

もしもシークス/X-mobile

2014年にサービスを開始したため知名度はあまりありませんが、格安SIM業界で唯一「iPhone6/Plus」のセット販売をしています。端末はSIMフリー版ではなく、ドコモ版の未使用品です。

他社でも取り扱いが少ない「無制限のかけ放題」を提供しており、速度も安定していて、全体的に高品質の格安SIMといった位置付けです。

だからこそでしょうが、格安SIM業界では圧倒的に高いです。データ専用・音声通話のどちらのプランで選んでも、他社より割高です。3GBのデータ専用SIMで1,580円、音声通話SIMは2,180円で、他社より500円くらい高いですね。

 

イオンモバイル

格安SIMはネット契約が基本ですが、大手イオングループが提供するだけあって全国のイオンでも契約できます。店舗がイオンである安心感と全国展開、対面で相談できるなどシニアや初心者に優しい格安SIMです。

料金プランも安くて始めやすさはバツグンによいのですが、格安SIMとしては性能がイマイチです。通信速度はムラが多く、安定感はあまりありません。特にアクセスが集中しやすい時間帯はかなり遅いです。

 

U-mobile/ユーモバイル

音楽や動画コンテンツで有名な「U-NEXT」が、ドコモ回線を借りて提供している格安SIMです。LTE使い放題のプランや音楽聞き放題プランなど、バリエーションに富んだ料金プランを設けています。

格安SIM業界で唯一、ソフトバンク販売のiPhone・iPadがそのまま使えるサービスを展開しており、SIMフリー化する必要がありません。

使用感としては通信速度が非常に残念で、朝〜お昼は速いですがそれ以降は急激に落ちるといった印象が残りました。月額料金も高めで、使う人を選ぶといった格安SIMです。

 

UQモバイル・Y!mobile(ワイモバイル)

この2社は「格安」ではありますが、実はドコモやauのように自社で独自回線を持つれっきとしたキャリアです。つまりMVNOではないため、今回のおすすめの格安SIMとしては除外しました。

また、通話とデータ通信がコミコミのプランのため、他社格安SIMとの比較が難しく、料金も現在の大手キャリアと大きく変わりません。ただ通信面やサポートは優れており、店舗もあるので、格安SIMが不安な方はこの2社の方がよいでしょう。

ちなみに選び方は、通信速度なら「UQモバイル」、通話メインなら「Y!mobile/ワイモバイル」です。

UQモバイルとワイモバイルだとそれほど大きく違わないですが、ワイモバイルはなぜかSoftBankから乗り換えるとドコモやauより手数料が1,000円高いです。それにSoftBankの通信回線は都内は強いですが、大手3キャリアの中では地方に弱いので、UQモバイルの方がおすすめです。

選ばなかった理由というのはあまりないのですが、単純に使いやすさやサービス的に「mineo」や「LINEモバイル」が勝っていたからです。

 

スマホ初心者・シニアにおすすめの格安スマホ

シニアにおすすめTONEモバイル

TSUTAYAのスマホTONE

格安SIMデビューではなく、スマホ自体デビューのシニア世代に渡すことを考えているならおすすめの格安SIM(スマホ)。SIMカードのみの販売はしていないので、格安スマホとしてのおすすめです。

通信速度や機能面では普通に使うのはおすすめしませんが、スマホが初めてのシニア世代にはバツグンに優しいです。

というのも、TONEモバイルのウリは手厚いサポートであり、機械に不慣れなシニアにはとても使いやすいです。電話サポートはもちろん、画面の遠隔操作サポート、無料の講習会など、大手キャリア以上のアフターサポートが受けられます。

月額1000円から利用できて、料金プランは一つだけなので高齢者でも困惑することがありません。通話もネットもアプリも普通に使えるので、スマホデビューにおすすめです。

公式サイトはこちら⇒TONEモバイル

口コミ・評判⇒TONEモバイルってどう?性能・評判・口コミを徹底調査!

私の親は60代前半ですが、プレゼントしたらネットやLINEができることを喜んでいました。月額2,000円以内で済んでいます。⇒当時のプレゼントした感想や内容はこちら!

 

本当におすすめできる格安SIMまとめ!

格安SIMはそのバリエーションと様々な使い方ができることから、その人に合った最適なものを選べることが魅力です。おすすめされた格安SIMが必ずしも最適かと言われたら、そういうわけでもないからです。

私個人的には使いやすく優秀であると感じた格安SIMでも、人によっては他の格安SIMがよいという場合も当然あります。格安SIMは選ぶのが難しいというのは、使ってみないとわからない部分が多いためです。

ここでご紹介した格安SIMはそれぞれに良さと欠点がありますが、おすすめした格安SIMはその中でも全体的にバランスがよく優れていたからです。もしも格安SIM選びに迷ってわからなくなってしまった時は、上記でおすすめした格安SIMなら失敗することはないでしょう。

 

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